残念な時の表現 例文(3) !Que lastima!

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残念な時の表現 例文(3) !Que lastima!

!Buenaaas!

6月までは金欠の
チキータうさぎです。

今週のテーマは、
「残念な時の表現」ですよ。

 

☆☆☆☆☆☆・・今週のテーマ・・☆☆☆☆☆☆

         残念な時の表現
  
☆☆☆☆☆☆・・・・・・・・・・・☆☆☆☆☆☆

 

<今日のフレーズ>

!Que lastima!
(ケ ラスティマ)
訳:それは残念!

【解説】

lastima(ラスティマ)は、
pena(ペーナ)と同じような意味の
名詞ですが、私の中の感覚としては
pena(ペーナ)の方が少し悲壮感が
漂っている気がします。

どこか、「可哀相・・・」という
気持ちが含まれているような。

 

<応用フレーズ>

Es una lastima que ya te vayas.
(エス ウナ ラスティマ ケ ヤ テ バヤス)
訳:君がもう行ってしまうなんて残念だ。

【解説】

Es una lastima que(エス ウナ ラスティマ ケ)
の後に出来事を表す文が入ります。

この時の文章は接続法で活用するのですが
ちょっと難しいので、文をそのまま覚えましょう。

 

 

♪雑談コーナー♪

スペイン語の文法は、しっかりと規則があるので
覚えてしまえば楽なんですけど、活用が複雑なので
それをマスターするまでが壁かもしれません。

「過去未来形」なんてのもあって、え?過去なの?
それとも未来なの?って混乱します・・・。

おすすめは、やっぱり歌で覚える!

ラテンの陽気な音楽に合わせて
フレーズごと覚えてしまうのが手っ取り早いです。